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「世界脳週間」シリーズ

こころの働きと病・覚醒剤−2007〜2009世界脳週間の講演より−


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こころの働きと病・覚醒剤−2007〜2009世界脳週間の講演より−
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私たちは、なぜ気持ちよさや幸福感を感じることができるのか。こころの本質に迫るため、モルヒネやコカインなどを使った脳研究が進んでいる。脳の構造・機能分担から遺伝子研究まで、最先端の話をわかりやすく解説。脳科学はもちろん心理学・看護を志す人のための本格的入門書。
判  型B6判並製・146頁 定  価1210 円
発 行 日2010.03.10 割引価格1089 円
編 著 者NPO法人 脳の世紀推進会議 ISBN978-4-87805-107-4

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脳は場所によって機能を分担している
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定 価 : 1210 円
割引価格 : 1089 円

目次

心の分子メカニズムの探索:気持ちよさの生まれ方 池田 和隆
脳と心の分子メカニズム―発見の瞬間はどのようにして訪れるのか― 糸川 昌成
体内時計のからくり 内匠 透
脳・脊髄はなぜ再生しないのか―再生阻害の分子機構と創薬への応用― 山下 俊英
脳研究に応用される遺伝子改変動物の作り方―マウスの行動から脳の機能を探る― 外丸 祐介


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