ホーム > 書籍のご案内 > こころの病・脳の病−2005世界脳週間の講演より−
「世界脳週間」シリーズ

こころの病・脳の病−2005世界脳週間の講演より−


詳しい目次を見る
序文を読む
こころの病・脳の病−2005世界脳週間の講演より−
著者一覧 PDFサンプル 買い物カゴに入れる
世界脳週間講演よりこころと脳の病をテーマに6編を収録。うつ病や薬物依存など脳内の化学物質により生じる障害、脳卒中や事故など脳の物理的な損傷により生じる障害をわかりやすく解説し、その治療法を探る。
判  型B6判並製・164頁 定  価1320 円
発 行 日2006.11.30 割引価格1188 円
編 著 者脳の世紀推進会議/編 ISBN978-4-87805-075-6

書籍サンプル画像
痛みと伝達経路とモルヒネの作用機序(仲田、図3)
買い物カゴに入れる
定 価 : 1320 円
割引価格 : 1188 円

目次

こころの病と脳内神経伝達物質 曽良 一郎
脳内快感物質から何を学ぶか? 仲田 義啓
うつ病ってどんな病気? 原田 誠一
大脳と人間の意志 −人間らしく振る舞うこと− 森 悦朗
人の脳機能障害と行動変化 松本 絵理子
脳の老化と遺伝子 齊藤 実


このシリーズを探す

「世界脳週間」のシリーズを探す

こころの発達と病気−2013、2014世界脳週間の講演より−
こころの発達と病気−2013、2014世界脳週間の講演より−
脳の発達と育ち・環境−2007、2009世界脳週間の講演より−
脳の発達と育ち・環境−2007、2009世界脳週間の講演より−
こころの働きと病・覚醒剤−2007〜2009世界脳週間の講演より−
こころの働きと病・覚醒剤−2007〜2009世界脳週間の講演より−
脳とこころ、うつ病−2006世界脳週間の講演より−
脳とこころ、うつ病−2006世界脳週間の講演より−
脳は不思議がいっぱい−2006世界脳週間の講演より−
脳は不思議がいっぱい−2006世界脳週間の講演より−

関連書籍を探す

脳科学関連の書籍

ブレインサイエンス・レビュー  2020
ブレインサイエンス・レビュー 2020
ブレインサイエンス・レビュー  2019
ブレインサイエンス・レビュー 2019
ブレインサイエンス・レビュー  2018
ブレインサイエンス・レビュー 2018
食と脳 脳を知る・創る・守る・育む 18
食と脳 脳を知る・創る・守る・育む 18
ブレインサイエンス・レビュー  2017
ブレインサイエンス・レビュー 2017

新刊案内

新刊書籍

ブレインサイエンス・レビュー  2020
ブレインサイエンス・レビュー 2020
官衙・集落と大甕
官衙・集落と大甕
子宮頸部細胞採取の手引き
子宮頸部細胞採取の手引き
アフロ・ユーラシアの考古植物学
アフロ・ユーラシアの考古植物学
ブレインサイエンス・レビュー  2019
ブレインサイエンス・レビュー 2019

PAGE TOP